2018-09-08 16-50-49-993

富士蕎麦2018に対して鮫島は「明日大丈夫?天気・・・明日死人が出るんじゃない・・・」と言っていた。すごい天気が悪い。明日死ぬかもしれないことに楽しみと話す。
「誰が死ぬかなー、野田辺りが死にそうだよね。野田辺りが死んだら面白い。
ワンチャン典行が死んだらほんと面白い。たぶん今年は死人を出すんでしょ?
馬(ももなな)をメンツに入れるのは相当頭おかしいよ。今年が最後だ」

実際に富士蕎麦は盛り上がらないと思う。鮫島は見ないかもしれないが、死人が出るなら見ると話す。

だが、富士蕎麦が来て辛いこともあり喜ぶこともたくさんあったと今年一年を33歳の鮫島は思い出した。来年の1月で34歳になる。
ガムシャラに生きて立ち止まることもしなければいけなかったがずっと歩き続けてきた。いよいよ笑えない歳にもなっている。しかし、一切1ミリも気にしない。それは「俺は俺だから」とのこと。

最近ふわっちが盛り下がってきた。閲覧もだいぶ全体的に減った。みんな配信に飽きてきてそんなもの。配信の時代終焉を口にした。「始まりがあれば終わりがある」と最近は本当に落ち着いた。配信内容も同じでリスナーの貴重な時間を使うわけだから真新しいものを見たい気持ちがあるのは分かるとした。

そして、吉澤ひとみ解説員になる鮫島。「逃げちゃったのがいけない。動揺したんだろうけど」弟も車にはねられて死んでいる。飲酒ひき逃げ事件の吉澤ひとみについて語った。
https://www.youtube.com/watch?v=2d6zP9JsCP8